飯食った

狼煙屋のラーメン。
うまい。
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クレジットカードの登録なしでもモバイルSuicaが使えるようになったので、さっそく登録してみました。
といっても、Viewカードを新しく作るのはバカバカしいし、かといって馴染みのカードを使うために年会費1000円はもっとバカバカしい。というわけでEasyモバイルsuicaにしてみたのだけど……。
結論から言えば、使えないサービスだと思った。と同時に、なんだかJRがsuicaをどう位置づけたいのかがよくわからなくなってしまった(詳しくは下の続きを)。
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身近なヒト・モノがきちんと編集された(社会的に認知された)メディアに取り上げられるのを見ていると、身近なはずのモノなのに、なんだか現実から遠く離れたパラレルワールドを見ているような気がする。
……とワケわかんないことを書いてますが、うまく言葉にできてないなぁ。
昨日のアド街(東京ローカル番組かな?)は今住んでいる町、東村山特集だった。 うどん屋とか北山公園とか八国山緑地とか、住んでいて魅力を感じているポイントがバッチリと押さえられているというのはなかなか小気味いい。
でも、それをブラウン管を通してみるというのはなかなか不思議な気がしてくる。全然別の街というか、今住んでいる東村山とあの東村山は別のモノで、 みたいな。
別の話。最近、図書館用品の大手が学校図書館向けの情報DMを無料で配布したのだけど、これが32ページ、総天然色だったりしてなかなか手が込ん でいる。そこに、どちらかというと飲み友達とも言える知人の記事が2人も取り上げられている。これも、こういうメディアを通 してみると、全然別のヒトやモノに見えてくる。別に住んでいる世界が違うとかお高く見えるとかじゃなくて、「単純にあぁ、あれか!」とピンとこないと いうか。
そんな気持ちがあるから、ついそういうモノを見ると「これ知ってる」とそばにいる人に話して自分に言い聞かせようとしてしまう。アド街を見ていて も、「これって○○のそばだよね」とか「ここ知ってる~」とか。知ってることを自慢したいとかどうこうしたいわけではなくて、自分としては単なる確認動作だったりする。でも、たぶん、相手にはそう聞こえないだろうなぁ。アド街の間、そ ばで聞かされてた相方に取っちゃ、すごくウザかったのでは?
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